つみき、じょうずになったよ
エアコン室外機の上に積み木を並べているのは、2歳の男の子。四角い積み木の上に三角の積み木を重ねて、「おうち!」と教えてくれました。
おうちをいくつか作ったら、その間にミニカーを走らせて、街が完成。
この時期の子供たちは、本当にあっという間に成長していきます。食べさせてくれるのとじっと待っていた子が、自分でスプーンを使って食事をし始めたり。つい数ヵ月前までは上手に言葉で意思を伝えることもできなかった気がするのに、ふと気づくとおしゃべりになっていたり。
せんせいたちもがんばらないと、子供たちの成長に追い越されてしまいそうです。
